無添加いかの塩辛(山内鮮魚店)の味の感想(by長男)

無添加いかの塩辛(山内鮮魚店)が長男に大人気』で到着したいかの塩辛、もうすでに食べきっちゃったんですけど、写真も撮ってあるので、味の感想をレポートしまーす。

無添加いかの塩辛口コミ

前の記事にも書いたとおり山内鮮魚店さんの無添加いかの塩辛は、

無添加いかの塩辛(山内鮮魚店)が長男に大人気

ちょっと先日まではスーパーの塩辛を食べていたのですが、また新しい味に出会いたい気が起こってお取り寄せしてみました。
取り寄せたのはこちら、『無添加いかの塩辛(山内鮮魚店)』です。

山内鮮魚店さんの無添加いかの塩辛は、宮城県・三陸産の真いか(するめいか)を天然塩と酒だけで仕込んだ、昔ながらの塩辛です。真いか本来の甘みが楽しめそうなので、この塩辛を選びました。

冷凍便で届いた塩辛を解凍して食べだしたら、あっという間に↓↓このとおりに。長男がばくばく食べて減ってしまったので、焦って撮影しました。

人気のいかの塩辛

冷凍便(宅急便)で届いた様子からレポートします。

焼津のいか塩辛(まるかま)を食べてます

食べていた塩辛がなくなると寂しくなっちゃう私、さっそく次を注文しちゃいましたよ〜。^^ 静岡県・焼津のいかの塩辛

取り寄せたのは3種セットで、内容は、「いかの塩辛 240g,かつおの塩辛 260g,かつおの酒盗 260g」。青い箱に入っていました。↓↓

写真

中を開けると、3本のビンが入っていました。

写真

冷蔵便で届いた中でも、やっぱり、いかの塩辛から食べてみましたよ。

写真

いか塩辛イカ赤作り(柚子風味)の味の感想

能登の小木で水揚げされたスルメイカで作られた「いか塩辛イカ赤作り」をお取り寄せしました。(能登 小木で水揚げされたスルメイカを使用。保存料、着色料は不使用

イカ黒作りとイカ塩辛は能登で代々受け継がれてきた味で、イカ墨を使った塩辛を黒作り、イカわたを使った塩辛を赤作りと呼ぶんだそうです。イカのわたは確かに赤っぽいので、”赤作り”、納得です。^^

ちなみに、商品パッケージの色も赤っぽいです。↓↓

写真

中身のいか塩辛も、

写真

色、赤め、かなりピンク色です。
食べてみると、

真いか塩辛の白塩辛は甘辛い!

記事『真いか塩辛3種お取り寄せ』でお取り寄せした塩辛のうち、オーソドックスな塩辛と辛い紅塩辛に続いて、白塩辛を食べました。
白塩辛は、真いかの胴体部分だけが皮をむいて使われます。以前にほかのお取り寄せで食べたものは甘みがあったので、今回も楽しみにしていました。

写真

左に盛ってあるのは、一緒に取り寄せた紅塩辛です。赤と白なので、白塩辛が本当に白く見えます。

もう少しアップで、

真いか塩辛 紅塩辛(辛口)は赤い

先日の記事『真いか塩辛3種お取り寄せ』でお取り寄せした塩辛、オーソドックスな塩辛から食べました(関連記事:『真いか塩辛にも赤唐辛子?!』)。

おっとと、塩辛がなくなっちゃうと比較できなくなっちゃう!
ということで、あわてて辛口の紅塩辛を解凍しました。

写真

左が紅塩辛、右がオーソドックスな塩辛です。
もう少しアップで。

真いか塩辛にも赤唐辛子?!

先日の記事『真いか塩辛3種お取り寄せ』で一度に3種類届いた真いか塩辛、その中のいちばんオーソドックスな塩辛から解凍して食べてみました。

写真

↓↓ちょっとだけど唐辛子が入っていてビックリ!
(右上と左下に少し)

写真

真いか塩辛3種お取り寄せ

塩辛3種類の詰め合わせで、真ん中の↓↓辛そうな塩辛に誘われてお取り寄せしてみました。

写真

正面から見るとわからないんですけど、
底からみると↓↓、

写真

真ん中のは赤くて辛そう。

ドウナン『真いか塩辛 明太味』の味の感想

『真いか塩辛』と『真いか塩辛 明太味』の2種類をお取り寄せしたドウナンの塩辛、『真いか塩辛』に引き続き、明太味の方を食べてみました。

写真

ふたを開けると、ちょっと赤い色。

写真

明太味ですもの。
そうですよね〜。